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「氣の根っこ」極上の自分時間を提供します

靈氣とリフレクソロジーで心と身体を癒やします。あなたがすでに持っている力を発揮するお手伝いをします。

面会、お見舞いに行けない時は  

Posted on 17:12:03

こんにちわ

岐阜郡上で直伝靈氣とリフレクソロジーのヒーリングサロン

「氣の根っこ」河合万里子です

母親83才の姉、91才には

サロンを始めた5年前から施術を行っています

下肢がしびれてうまく歩けないので叔母の家に出張してます

月に21~2回の往診です

2~3年前に肺炎になって、それが重症だったために

人工呼吸器まで装着されたけど復活した、あの人です

玄関から土間に押し車ごと倒れこみましたが、おでこをぶつけただけで済んだあの人です

普段は押し車で、歩いていました

先日、ついに、居間で転倒!

大腿骨を折ってしまいました

救急車で運ばれ、即入院。

運のいいことに、翌日手術してもらえました。

コロナの今、お見舞いに行こうと思っても面会禁止

外部の人は病棟へ行けません






それなら。と、妹である私の母親と一緒に遠隔靈氣をしました

こちら側の気休めでも構わない、とにかく何か出来ることを。

と、数回やりました

叔母には、LINEで、遠隔で靈氣してるでね~リハビリ頑張って~と励まし。

91才の叔母、やる気に
年齢は関係ない
の。この人です

リハビリ師さんにLINEを読んでもらってたみたいです

高齢者が入院生活をすると、

ほぼ確実にボケます。

25年の看護師業務で、何回も経験してます

ボケてしまい ベットから落ちそうになるので

抑制帯で、ベットに固定されます

動けないので、余計に騒ぎ出し、オムツを外しはじめます

すると、看護側も困るのでつなぎの、自分じゃ脱げないパジャマを着せられます

囚人服みたいな感じです

点滴などあろうものなら、両手まで縛られます

最悪な状態です

でも治療をしてるんですから仕方ないんです

家族につきっきりで見ててくださいとお願いしても家族は困るでしょう

91才・・・

こんな姿を想像しました。

人工呼吸器を装着した肺炎の時も、何なく復活した叔母ですが

今回は・・・と、危惧しました

そしたら、先日、らくらくフォンから電話がかかってきました

先生が、「歳のわりに治りがはやい」って言われたと

大喜びで話しました

万里子と、〇〇(妹、私の母)は私の太陽や!」とまで言ってくれました

靈氣のおかげに違いない!と。

こんなに役にたつと、こちらも嬉しいです

靈氣があってよかった

らくらくフォンを使えてよかった

退屈な入院生活、スマホがあるだけで、脳をつかいます。ボケ防止です。

会話して刺激もらえます

それよりなにより、叔母の自己治癒力に感謝です

あっぱれ!91才

こんな大先輩、見習わなきゃいけませんね


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